
8時起床。
それでも明日は来る。
Mさんからいただいた夏野菜でペンネ作る。
梅雨時期の洗濯。部屋干ししたくないけど仕方ない。乾燥機が買えるような金持ちになるにはどうしたらいいのか。あと斜めドラム式の洗濯機も欲しい。ていうかスーパーで100グラム100円以上の肉を躊躇なく買えるようになりたいなあ。
今年が折り返した。一年が早すぎる。10歳の子供の一年間は、それまでの人生の1/10程度。でも43歳の中年にとっての一年間は、今までの人生の1/40以下の体感速度なのである。これを「体感年数加速度理論」という(命名:俺)。短く感じて当たり前だよね。
もうちょっと穏やかに、控えめに、正直に、謙虚に、生きたい。
でもそのわりには努力と自覚が足りなくてそれが出来てなくて、たまに俺は信じられないくらいいやなやつになっているときがある。
あせらず怠けず、でいいと思うんだけど、明日いなくなってもいいように生きておかないと。
時間はいつまであるかわからないんだから。
少なくともこれからのほうが短いんだから。